で、下流から

オオ!なかなかイイではないですか(自画自賛)
なんか初めて、実物をナマで見た感じを伝えられた気がする・・・(イイのかそれで)
そうそう、こんな感じで奥行きがあるのですよ。
調子に乗ってさらに下流から、額淵(ヌカブチ:手前に見える大きな淵の名前です)を入れて

夏には子供たちがたくさん遊ぶ緩い瀬も川岸も、雪景色で 「静寂」 ということばがぴったり来ます。
こちらには人もほとんど来ないようで雪もキレイです。
雪好きな(犬のような)私の息子に「あそこへ行きたい」と言われて気づきました。
感謝です。
これからいらっしゃる方、歩きやすいのでつい上流へ行ってしまいますが、下流側からだとまた違った景色が見られますよ。オススメです。
足下にお気を付けて。
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